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ホーム2026年2月REVIEWSHM-CD 壷阪 健登 KENTO TSUBOSAKA / Lines 新時代の鼓動。NYの空気を吸い込んだ、初のトリオ・アルバム。
商品詳細
★初のニューヨーク録音のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。

★2024年5月に小曽根真のプロデュースで、デビュー作としては異例の完全ソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に小曽根真や松井秀太郎とのデュオ、オーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。

★初のトリオ・アルバムとなる今作は、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そして壷阪とはバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。

★チャーリー・ヘイデン〜ポール・モチアンと擁していた時代のキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。

1. Rhizome Changes
2. Isolation
3. Old Chair
4. Stomp
5. Revolving Memories
6. Rubato For A Mystical Moment
7. Sing It
8. Ballad No. 2 In E Flat Minor
9. The Joy Of Loving
10. Tree Of Children<パーソネル>

壷阪 健登 kento tsubosaka(piano)
チャーリー・リンカーン charlie lincoln(bass)
デイヴ・キング dave king(drums)

Pproduced by Makoto Ozone

2025年6月17日,18日、ニューヨーク、サムライ・ホテルにて録音
(STEREO)

在庫有り
SHM CD


SHM-CD 壷阪 健登 KENTO TSUBOSAKA / Lines 新時代の鼓動。NYの空気を吸い込んだ、初のトリオ・アルバム。[UCCJ 2253]

販売価格: 3,360円(税込)
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