バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの解釈に定評のあるウィーンの名クラシック・ピアニストが、あまりにも独特なジャズを表現しつくした2枚組大作。Albert Golowinという変名を使って、ヴォーカルも聴かせている。
01. プレイ・ピアノ・プレイ
02. 「ハートに火をつけて」変奏曲
03. プレリュードとフーガ
04. 惑星からのメロディ
05. ヴァリエーションズ
06. エチュード
07. 聖なる憧れ
08. デュオ
フリードリヒ・グルダ(p, vo 7),
クラウス・ヴァイス(ds, 7,8),
アルベルト・ゴロウィン(vo, 7)
Recorded at MPS Studio Villingen on February 26th, 1971.
★最新マスタリング
★新規解説
★オリジナルジャケットを使用
在庫有り
CD