商品一覧
登録アイテム数: 37件
|
|
★強力にそして心地よくスウィングするこの感覚。よどみなく流れるメロディに歯切れの良いリズム隊、この伸縮のある自由さがなんとも壮快なピアノトリオ。リズムに名手の2人、BORIS KOZLOV (b)とM…
|
|
|
★若き有能日本人ベーシスト中村恭士とドラマー高橋信之介を迎え、着実に前進を続けるピアニスト、ジョン・デイビスの2nd アルバム。
●ジョン・デイビスの繊細で感動的な旋律が美しい、ピアノトリオ作品…
|
|
|
●グラント・スチュアートとライアン・カイザーを迎えてのデビュー盤『Lock Out』で注目を浴びたN.Y.を拠点に活動するイスラエル出身のピアニスト Ehud Asherie の Posi-Tone …
|
|
|
★オルガンとピアノの二刀流で鳴らしてきた人気者ヤエル(1971〜)の、全編通してはこれが初めてになるというピアノ・トリオ・アルバム。
★折り目正しくきめ濃やかで、落ち着いた安定性とセンシティヴな…
|
|
|
★新作リリースの相次ぐ主流派ド真ん中の人気ピアニストO・エヴァンス、今回はトリオ基本(2曲にテナー加わる)でシンプルに迫った一作。
★重厚・堅固で力強くも端正な気品や落ち着きをしっかり感じさせる…
|
|
|
★クラブ:Smallsを主たる根城にNYシーンで旺盛に活躍し、先年Smalls Liveから出たリーダー・アルバムも好評を博していたピアニスト:テオ・ヒル(ニューヨーク州Albany生まれ)の、今回は…
|
|
|
★ガッツみなぎるタフガイ気質の人気ピアニストO・エヴァンスの好調トリオ編。
★カッチリ硬質で骨太な、ブレなく力強い石様の角張ったクリアー・タッチによる、暗影濃いハード&シャープな重みあるダイナミ…
|
|
|
これぞ2管によるハードバップ・ジャズのお手本!といったような説得力十分の演奏。正統派ジャズのレーベルカラーをふんだんに打ち出した1枚。1曲を除きピアニストによるオリジナル作品が並びますが、スモーキーで…
|
|
|
Posi-Toneレーベルからは初リリースとなる本作はピアノトリオによる作品。際立ったメロディーセンスにうっとりとさせられるような歌心溢れる1作。低音を響かせ演奏にカチッとした渋みをつけるベース、テン…
|
|
|
●Frank Hewittに師事し、クラブ:Smallsへの常連出演ほか、NYシーンで旺盛な活躍を続けるイスラエル人ピアニスト(1979〜)の、グラント・スチュワートを全面フィーチュアした2007年作…
|
|
|
●ピアニスト Ehud Asherie の Posi-Tone Records 5作目となるプロジェクトは、日本でも人気のテナー奏者 Harry Allen とのデュオ!繰り返し聴いても飽きのこない、…
|
|
|
前作「Noble Path」も好評だったアート・ヒラハラのPosi-Tone2作目。
基本、ストレートな正攻法のメインストリーム・ピアニストですが、細かいニュアンスも描き出す情景描写にも優れ、なかな…
|
|
|
自己トリオや管入りコンボ、グループ:Planet Jazz、などによる多角的な活躍で株を上げてきた、Smallsを根城とするNYの人気ピアニストS・ウィルナー(1966〜)の、今回はトリオによる一編。…
|
|
|
●New Jazz RenaissanceやFSNTの過去盤が好評だったNYの多忙なピアニストの、2管入りクインテットによる一作。カラッと明るく晴れやかに旗めくような2管アンサンブルの開放的鳴動と、中…
|
|
|
★『正統派ハードバピッシュなレーベル色をこよなく踏襲するような、テナーサックスのワンホーン・カルテット盤!』
1. Premonition
2. Let’s Spend The Day T…
|
|
|
★トランペット奏者ジョシュ・ローレンスのPosi-Toneからの7枚目のアルバム。
★大胆かつ叙情的なセロニアス・モンクやフレデリック・ショパンの音楽を現代的な鮮烈なレンズを通して再解釈した本作…
|
|
|
★ヴィブラフォン奏者ベーン・ギレスがPOSI-TONEの録音でお馴染みのメンバーと共に録音した2024年カルテット作品。
1. Almost There (S. Giordano) 5:23…
|
|
|
★ニューヨーク・メインストリーム・シーンの第一線で活躍する正統派トランペッター:ジョシュ・ローレンスのクインテットによる2024年作品。
★自作曲を中心(8曲)にジョン・コルトレーン(Wise …
|
|
|
★サックス奏者のディエゴ・リベラによるワンホーン・カルテット盤。
★リベラは、母校でありかつての勤務先でもあったミシガン州立大学を襲った悲劇的な出来事に衝撃を受け、心を揺さぶる内省的な音楽物語を…
|
|
|
POSITONEの旧作「Get Right!」が好評だった若手アルト奏者、マーカス・ハウエルの新作。POSITONEレーベルでお馴染みの実力派リズム隊を擁しワンホーン・カルテットで臨む本作は、ハウエル…
|
|
|
★注目を集める人気トロンボーン奏者Michael Deaseとともにトロンボーン奏者計4人が一堂に会した注目作。テナーサックスにSam Dillon、ピアノにはDavid Hazeltineが参加! …
|
|
|
★トロンボーン奏者のアルティン・センカラーは、ソリッドでダイナミックなサウンドを聴かせる注目のトロンボーンプレーヤーです。そのテクニックと叙情的なフレージングが存分に発揮された本作では、パワフルなホー…
|
|
|
★過去の作品群がいずれも好評だった、西海岸シーンで多忙に活躍するオールラウンドな中堅テナー奏者:ダグ・ウェブ(シカゴ生まれ)の、カルテットによる好編。張りと締まりの利いた、逞しくもまろやかな旨味溢れる…
|
|
|
★Posi-Toneでお馴染みのメンバーが集結。設立30年を迎えて新たな時代のジャズへアップデイトしていく心意気を見せた会心作。正統派ジャズをベースにアーティスト各々の技量を最大限に生かした現代ハード…
|
|
|
帝王のレガシーに、現代の息吹を。静寂と熱量が交錯するPOSI-TONEレーベル実力派メンバーによるマイルス・トリビュート。
★Posi-Toneの人気シリーズ「Blue Moods」最新作は、帝…
|
|
|
★モダン・ジャズの名匠達の過去の楽曲群に体系的にスポットを当てて再発見に繋げようというPosi-Toneの新シリーズ企画:Blue Moodsの第1弾、=本盤では、テナーサックスのディエゴ・リヴェラを…
|
|
|
★これまでにリリースしたミンガス集やD・ピアソン集が好評だった、モダン・ジャズの名匠達の過去の楽曲群に体系的にスポットを当てて再発見に繋げようというPosi-Toneのシリーズ企画:Blue Mood…
|
|
|
★ロサンジェルスを拠点に長らく活動を続け、近年はPosi-Toneからコンスタントに新作を発表して好評を得ているオールラウンドなリード奏者:ダグ・ウェブ(1960年イリノイ州シカゴ生まれ)の、今作は、…
|
|
|
★Posi-Toneよりの過去作品群がいずれも好評だった、NYシーンで活躍するフィラデルフィア出身のヴィブラフォン奏者:Behn Gillece(1982年生まれ)の、今回は、ウォルト・ワイスコフ(t…
|
|
|
★NYシーンで多忙に活躍し、以前、自身が主役の企画コンボ:InterplayによるICA盤が好評を博していた他、サイドマンとしても八面六臂の大奮戦を続けている正統実力派の黒人トランペッター:ブルース・…
|
|