商品一覧
登録アイテム数: 212件
|
|
★故ボビー・ノートン率いるトリオの1985年のライヴ音源
ビブラフォン奏者、故ボビー・ノートン率いるトリオの2025年作「ライヴ・アット・チャーリーズ・タップ」。
1985年、ビブラフォン奏者、故…
|
|
|
★生粋のニューヨーカーであるジョー・ローランド(1920-2009)は、革新的なジャズ・ヴィブラフォン奏者だった。1946年からビバップ・シーンにのめり込み、テリー・ギブスやレッド・ロドニーといった影…
|
|
|
★名門SideDoorが放つ第一弾。伝説を紡ぎ出すオールスターの共演。
★名門ジャズクラブ「SideDoor」の新レーベル第1弾を飾るのは、50年にわたりジャズ界を支えてきた重鎮ベーシスト、ナッ…
|
|
|
★ジャズの美しさとオーケストラのテクスチャを融合させた韓国出身の作曲家リン・ソが結成した14人編成のアンサンブル、リン・ソ・コレクティブのデビューアルバム。
★「シティ・スイート」は、ニューヨー…
|
|
|
伝説的なカナダ人作曲家、ピアニスト、バーニー・セネンスキーによる新作「Duo」アルバム。パット・ラバーバラ、PJペリー、エリック・アレクサンダー、コーリー・ウィーズなどが参加。
CELLAR M…
|
|
|
浜崎航 & 松本茜:ジャズの魅力、楽しさを余す事無く表現しオーディエンスを愉悦の境地へと誘う垂涎の一枚。
ソプラノからバリトンまでのサックスファミリーを総動員、フルート吹きとしても稀有な境地を探…
|
|
|
1971年にリリースされたチルドレン・オブ・ザ・サンの唯一のアルバム「Ofamfa」(Universal Justice Records/29106/LP)の待望の再発が遂に実現!!
詩人でミュ…
|
|
|
★2020年に『Timeline』で成功を収めたデビューを果たした、今や確固たる地位を築いたデュオ、コミノーリ&オルツァーが、新たな魅力的な作品を発表する。
★現代シーンを代表する二人の巨匠。コ…
|
|
|
米セントルイス発・人気女性ヴォーカリスト、ジャネット・エブラが放つ2025年、2枚目のアルバム。ブラジリアンやボッサ・ナンバーを集めて歌い上げる爽やかで温かなムードが楽しめる1枚。(新譜インフォより)…
|
|
|
グラミー賞受賞者のキャメロン・クレイグがロンドンでプロデュースした、オーストラリア出身の歌姫、フランシス・マッデンの2025年度新作CD。現在は、ロンドンで活躍する彼女が、ラブソング、失恋ソング、喪失…
|
|
|
マイケル・ディースが過去20年間、ジャズトロンボーンの最高峰を築き上げてきたように、次世代の演奏家育成においても、彼の卓越した才能は称賛に値します。ミシガン州立大学のジャズ学部の特別教授でもあるディー…
|
|
|
イスラエル出身のギタリスト、ギル・リヴニは、ジャズ・オルガン・カルテットのソウルフルな鼓動に飛び込み、スウィング、ブルージーな荒々しさ、そしてハード・バップの情熱を現代的なタッチで融合させています。オ…
|
|
|
★スウェーデンのイスタッド出身のピアニスト、ヤン・ルンドグレンとブラジル最南端のリオ・グランデ・デル・スール州出身のギタリスト、ヤマンドゥ・コスタは、一見、ありそうでなかった組み合わせかもしれない。 …
|
|
|
1978年12月29日にフランスで録音された、チェット・ベイカー晩年の傑作の一つ。
ピアノのフィル・マーコウィッツとチェットの叙情的なトランペットとの息の合ったインタープレイ、そして、晩年特有の哀愁…
|
|
|
■カナート・トリオはクラシック音楽と現代ジャズの融合の中に地中海のインスピレーションを効かせた情感あふれるサウンドを創出する若きトリオ。「Fearless」と名付けられたこのアルバムはオランダのハーグ…
|
|
|
★バリントン・サックス奏者のデイヴ・シューマッハ&キューブアイは、21世紀のエキサイティングな感性でラテン・ジャズに挑む。
★シカゴ出身の名バリトン・サックス奏者、デイヴ・シューマッハーは、40…
|
|
|
単純明解エンタテイメント志向で人気のピアニスト、ルイス・コロマとブルース・ブラザース・バンドのサックス奏者として知られる "ブルー・ルー"・マリーニが組んでエネルギッシュで楽しいファンキー&R&B志向…
|
|
|
★フランスが誇るベースの巨匠、ジョエル・レアンドルとアコーディオン奏者、パスカル・コンテットの2024年作!
★フランスが誇るベースの巨匠、ジョエル・レアンドルとアコーディオン奏者、パスカル・コ…
|
|
|
揺るぎない安定感の中に宿る、生演奏の臨場感。三位一体の包容力が生んだ『魔法の夜』の記録。
ダンドレア、エヴァンジェリスタ、ガットの極上トリオによる白熱のライヴ!
イタリアのジャズ・シーンで長く…
|
|
|
★50・60年代ウエスト・コースト・ジャズを代表するドラマー、シェリー・マンの未発表ライヴ録音が登場!
1958年10月4日モントレー・ジャズ・フェスティバルと1966年9月7日、15日ペントハウス…
|
|
|
円熟したフルートプレイでカナダ・ジャズ・シーンで活躍中のトム・キーンリーサイドをリーダーに、カナダの実力ジャズメン (ブラッド・ターナー、マイルス・ブラック)をサポートメンバーに迎え行われたセッション…
|
|
|
★「Rose-Anna」は、ジュノー賞にノミネートされたノア・フランシュ・ノーランの2枚目のCellar Liveトリオアルバムで、ベースのジョディ・プロズニックとドラムのニコラス・ブレイスウェルが参…
|
|
|
★「今」聴くべきジャズがここにある。進歩的ジャズ界のスター3人が贈る、究極のスリリング・サウンド!
★本作は、現代ジャズ界の巨星たちが集うコレクティブ・トリオ「Fieldwork(フィールドワー…
|
|
|
イタリアの叙情と北欧の風。4つの個性が響きあう
イタリア・ピアノ界の至宝エンリコ・ピエラヌンツィを擁するクァルテットによる最新録音。北欧の名ベーシスト、トマス・フォネスベックを迎え、ピエラヌンツ…
|
|
|
1950年代から亡くなる1983年まで、アルトサックス奏者として活動し、足跡を残すも一般的には知られることなく、日の目を見ることのなかったジャズマン、マウス・ドナティ。
今回の発掘作品では、19…
|
|
|
1. Biddy's Beat (Taylor)
2. Theodora (Taylor)
3. Mood for Mendes (Taylor)
4. Daddy-O (Taylor)
5.…
|
|
|
★『Patience』、時の試練に耐えるアルバム まず第一に、スタジオに変身したリビングルームで、サウンドのアイデンティティを模索し、実験し、作業することを自分に許した宙ぶらりんの時間、ロックダウンの…
|
|
|
■池袋ジャズフェスティバルや大阪のロイヤルホースなどに度々登場しており親日家でもあるスイス生まれのピアニスト、クロード・ディアロ。これまで様々な賞を受賞してきたトリオ「クロード・ディアロ・シチュエーシ…
|
|
|
ラーシュ・ヤンソンの温かな旋律に、熟成のギターが彩りを添える。透明感と熱量が同居する北欧カルテット。
北欧ジャズの巨匠ラーシュ・ヤンソンと、成熟の極みに達したギタリスト、エリック・セーデルリンド…
|
|
|
★カナダが生んだ次世代の男性ヴォーカリストのデビュー盤。
ソフトなヴォイスとそれを支える実力演奏が聴きどころ。
1. Where or When
2. Invitation
3. O…
|
|