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登録アイテム数: 212件
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★ヨーロッパー・ツアーでのライブ録音。ハンガリー、スロヴァキア、ドイツ、スロヴェニアのミュージシャン達と王道ハードバップが楽しめる。(新譜インフォより)
1.Roberto Magris - F…
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★中国出身のテナー・サックス奏者、LAO DANの2025年作「ニュー・スぺシーズ」。
スペイン出身のドラマー、Vasco Trillaとのデュオによる2024年10月29日、中華人民共和国の市、深…
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■イギリス北部リーズ出身で現在はロンドンで活動している作曲家サックス奏者待望の最新作。
クリエイティブなリーズの音楽シーンで注目を集め、GONDWANAを率いるマシュー・ハルソールに見い出され『Ho…
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本作『Organ Power! 2』は、2022年の前作に続く、オルガン、ドラム、3管編成という珍しいクインテットによるアルバムです。著者が愛するハモンドオルガンを軸に、アフリカ系アメリカ人音楽の精神…
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★セシル・テイラーが1980年2月10日にニューヨークのクラブ、ファット・チューデイズで行ったライヴ音源。サニー・マレー、アラン・シルヴァ、ジミー・ライオンズが参加。
1.February 10…
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「ビョルン・アルテルハウグ・カルテット」は、2023年に結成されたアンサンブルです。リーダーのビョルン・アルテルハウグ Bjørn Alterhaug は、1945年、ノルウェーのモー・イ・ラーナ生ま…
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Deadeyeトリオは、ヨーロッパのジャズ界で現在注目される3人、ギタリストのReinier Baas、キーボードのKit Downes、そしてドラマーのJonas Burgwinkelによって結成さ…
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★ヴィジェイ・アイヤーとワダダ・レオ・スミスによるデュオ・アルバムECM2作目
■前作『A Cosmic Rhythm with Each Stroke』依頼9年ぶりの本作は、あらゆる障害にもか…
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★ニューメキシコ州サンタフェでのセッション。ベテラン・ジャズ・ミュージシャンによるカルテット演奏。
★グレッグ・アベイトは過去16年間、ピアノのジョン・ランヘルとの共演の為、毎年ニューメキシコ…
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澤野工房からのリリースでお馴染み、
ヨーナ・トイヴァネンがリーダーを務めるピアノトリオ”MIRE3”のデビュー盤
3人の奏でる革新的なサウンドとジャズの歴史を感じる、北欧のムード漂う1枚
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★Filippo Bianchiniのアルバム『MOOD INDIGO』は、彼の温かく叙情的なテナーサックスの音色と、現代ジャズのトレンドを取り入れつつも核となるリリカルな表現を大切にした音楽性が大き…
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★トランペット奏者トーマス・ヒーベラー率いるユニットREMEDYは、FSRから4枚目のアルバムをリリース。
★このアルバムでは、ピアニストの高瀬アキがゲストとして参加しており、二人は1988年の…
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★フィル・ミントン、フレッド・フリス、ポール・ロヴェンス等との共演でも知られるスイス出身のバスクラリネット、サキソフォン奏者ハンス・コッホとスイスのアヴァンギャルド・ギタリスト、フローリアン・ストッフ…
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★1985年にマリオ・コンフォルティからオリジナル録音を入手し、アーカイブに保存しました。時間が経つにつれてスティーブの音源のことを忘れていしまってました。バリー・ウェドルが自身のレーベルから非公式に…
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カリゴラ・レコードからの新作『Arabesques』は、リカルド・キアリオンが手掛けた9つの作品を収めており、優雅な和声と力強いリズム構造が特徴です。このトリオには、フリウリ出身のベーシスト、パオロ・…
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超絶ピアノトリオniskhafがおくる、音質とラインナップにこだわりぬいた待望の2ndアルバム!
1stアルバム『thirst』で現代ジャズシーンに衝撃を与えたniskhafが、待望の2ndアル…
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ダイナミックで予測不可能で、可能性に満ちた海、ニューファンドランドのセントジョンズで録音された本作は大西洋からインスピレーションを得て作られた1枚。ホフナーの革新的なピアノ演奏、ヴィヴィアンの落ち着い…
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ジュノー賞受賞者のブリア・スコーンバーグによる本作は、声、歌 とトランペット演奏を個別に探求する試みの第一弾であり、彼女が愛するトランペット演奏の要素を生かし、声による表現を試みたアルバムです。精鋭ト…
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柔らかなトーンの奥に潜む、現代的なエッジ。深く、鋭く、心地よい。トロンボーンで描く現代ジャズの魅力。
カナダの新鋭ニック・アデマが、ラーゲ・ルンドやベン・ファン・ゲルデルら豪華布陣と共に放つ至高のレ…
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進気鋭若手アルトサックス奏者米田あゆによる渾身のセカンドアルバム。
その実力と類稀な表現力で、各方面から注目を浴び始め、今や全国的に活躍している新進気鋭、神戸出身の若手アルトサックス奏者、「米田…
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★イタリア系移民の間に生まれたボストン出身のチャーリー・マリアーノ(1923-2009)は、1930年代後半にレスター・ヤングとジョニー・ホッジスの影響を受けてジャズへの情熱を見出した。彼はすぐにアル…
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★イングリッド・シューボリエル Ingrid Schyborger は、ストックホルム在住の25歳。アーティスト、作曲家、ベーシストとして活動しています。彼女が生まれたストックホルム近郊の家にはいろい…
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オレゴンを拠点に活動するサックス奏者ジョー・メイニスの新作『Take It With Me』、2024年10月のニューヨークにて録音。
オレゴンを拠点に活動するサックス奏者ジョー・メイニスの…
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ジェイ・デイヴィスはロンドンを拠点に活動する受賞歴のあるドラマー兼作曲家。ヤマハ・ジャズ奨学生賞を受賞したジェイ・デイヴィスは、リーズ音楽大学でドラマーのデイヴ・ウォルシュ、ジェフ・ウィリアムズ、マー…
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★ホレス・シルヴァー ウディ・ショウ&ジョー・ヘンダーソンを率いた1965年の完全未発表ライヴの発掘音源リリース!
■偉大なジャズ・ピアニスト、作曲家、そしてブルーノート・レジェンドのホレス・シルヴ…
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★カナダのサックスの巨人、フランソワ・キャリアーが同じくカナダのミシェル・ランバート(ds)とEMANEMからのリーダー作でも知られるイギリスのジョン・エドワーズ(b)、そして巨匠アレクサンダー・フォ…
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★巨匠二人の“空白”を埋める、未発表ライブ音源が初登場
ジャズ界の巨匠、マッコイ・タイナーとボビー・ハッチャーソン。公式共演は2度のみだが、1960年代から続く二人の交流は深い。この度、1993年7…
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コンポーザー・ピアニスト、ラス・ロッシングの新譜は、四半世紀共演してきたマサ・カマグチ、ビリー・ミンツとの最強トリオによる『Moon Inhabitants』!
★Sunny Sideレーベルか…
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デンマーク発、レナート・ギンマン(bass)、トーマス・ブラックマン(drum)、カーステン・ダール(piano) によるピアノトリオ作。The Clashの名盤『London Calling』を彷彿…
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★ストリング・スウィングバンド 「トゥシェ・モネ Touché Monet」のギタリスト、ヨハン・トビアス・ベルグストレム Johan Tobias Bergstrøm は、最初のソロ・アルバム『No…
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