オルガンの温もりに包まれて、ギターが躍動する。
スタンダード・カバーとオリジナル、各4曲が紡ぐ「新しいフェーズ」。
ジャズギタリスト・浅利史花。待望のサードアルバム完成!オルガンジャズの系譜を繋ぐOGDトリオ+1 全8曲。
国内女性ジャズギタリストのトップランナー・浅利史花 約3年ぶりとなる待望の3rdアルバム!過去2作の自身アルバムがいずれも好リリースを記録。自身のプロジェクトや若手からベテランまで幅広いジャズマンとの共演等、ますます今後の活動に注目が集まるなか、今作ではオルガンをフューチャーしたOGDトリオ+1作品となっている。王道ジャズギターとオルガンとの融合が過去のオルガンジャズの名盤の再来とも言えるような傑作となっています。収録曲はスタンダードカバー4曲+浅利史花オリシナル4曲の全8曲を収録。(新譜インフォより)
1. Chick’s Tune(Chick Corea)
2. Nao(Fumika Asari)
3. Café Com Pao(Joao Donato)
4. You Don’t Know What Love Is(Gene De Paul)
5. N’s Blues(Fumika Asari)
6. Hakubo(Fumika Asari)
7. Nep Moi(Fumika Asari)
8. Here, There and Everywhere(Lennon-McCartney )
浅利史花(gt)
長田信慶(org)
柳沼佑育(ds)
江澤茜(as)M4,6,8
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CD
2026年4月15日発売