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国内盤CD OSCAR PETERSON オスカー・ピーターソン / GIRL TALK ガール・トーク(E.F.M.F. 2) レイ・ブラウンか、サム・ジョーンズか。重厚なスウィングの真髄を問う、リズム・セクションの矜持。ピアノ・トリオのひとつの完成形。 [CDSOL 3502]

販売価格: 2,100円(税込)

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レイ・ブラウンか、サム・ジョーンズか。重厚なスウィングの真髄を問う、リズム・セクションの矜持。ハイファイな空気感の中で鮮烈に浮かび上がる、ピアノ・トリオのひとつの完成形。

ジャズ・ピアノの鍵盤の魔術師、オスカー・ピーターソンの膨大なカタログの中でも、「音質の良さ」と「演奏の華やかさ」で圧倒的な支持を集めるのが本作『ガール・トーク』です。ドイツの名門レーベル「MPS」が誇る、楽器の息遣いまでをも捉えるハイファイな録音技術により、ピーターソンのダイナミックかつ繊細なタッチが驚くほどの臨場感で蘇ります。

★2大ベーシストの豪華共演
名手レイ・ブラウンと、重量級のドライブ感を持つサム・ジョーンズ。この2人の巨星によるベースワークを1枚で聴き比べることができるという何とも贅沢な1枚。

★王道をゆく選曲
「オン・ア・クリア・デイ」やタイトル曲「ガール・トーク」といったスタンダードの名曲を、ピーターソンが軽妙かつスリリングに料理。初心者から耳の肥えたファンまで、誰もが「ジャズを聴く喜び」を再発見出来ること間違いなし。

01. オン・ア・クリア・デイ
02. アイム・イン・ザ・ムード・フォー・ラヴ
03. ガール・トーク
04. あなたに夢中|ムーン・リヴァー
05. ロビンズ・ネスト

Oscar Peterson (piano, all tracks)
Ray Brown (double bass on "Robbin's Nest")
Sam Jones (double bass on "On a Clear Day", "Girl Talk", "I'm in the Mood for Love")
Bobby Durham (drums on "On a Clear Day", "Girl Talk")
Louis Hayes (drums on "I'm In The Mood For Love", "Robbin's Nest")

1967年7月 録音

在庫有り
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★MPS - このジャズが凄い MPS編 -
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