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ホーム2019年 3月REVIEWCD LARRY GRENADIER ラリー・グレナディア / THE GLEANERS
商品詳細
現代ジャズを代表するダブル・べしスト、ラリー・グレナディアのソロ・ベース作品。

★アルバム・タイトルはアニエス・ヴァルダ監督の2000年作品(日本公開は2002年)『落穂拾い』からインスパイアされたとのこと。
★自身のオリジナル作品の間に初期のヒーロー、オスカー・ぺティフォードへのデディケートを含み、さらにジョージ・ガーシュウィン、ジョン・・コルトレーン、ポール・モチアン、レベッカ・マーティン、ウルフガング・ムースピールなどの楽曲を探求する。
★「本作の制作するためのプロセスは、まず内をよく見ることから始まった。私がベース・プレイヤーとしてのコアな要素を自分で発掘していった。サウンドと音色の中心、そして音楽のアイデンティティの核心を形成するハーモニーとリズムの糸を探求した。」とグレナディア。

1. Oceanic (Larry Grenadier)
2. Pettiford (Larry Grenadier)
3. The Gleaner (Larry Grenadier)
4. Woebegone (Larry Grenadier)
5. Gone Like the Season Does (Rebecca Martin)
6. Compassion/The Owl of Cranston (John Coltrane , Paul Motian)
7. Vineland (Larry Grenadier)
8. Lovelair (Larry Grenadier)
9. Bagatelle 1 (Wolfgang Muthspiel)
10. Bagatelle 2 (Wolfgang Muthspiel)
11. My Man’s Gone Now (George Gershwin)
12. A Novel In a Sigh (Larry Grenadier)

Larry Grenadier(Double Bass Solo)

2016年12月 Avatar Studios,NY 録音
Produced by Manfred Eicher."

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CD

CD LARRY GRENADIER ラリー・グレナディア / THE GLEANERS[UCCE 1176]

販売価格: 2,500円 (税込)
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