ホーム|
レーベル別:33 JAZZ (33 WM含む)
商品一覧
33 JAZZ (33 WM含む)
商品並び替え:
登録アイテム数:50件
|
|
米バークリー音大に学び、英国ロンドン・シーンで活躍する若手サックス(テナー&アルト)奏者:Vasilis Xenopoulosの、オルガン・コンボを率いての自作曲集。太く逞しげで、丸みや弾力感も自然に…
|
|
|
●円熟の快進撃が続く英国の人気歌手:ティナ・メイの、今回は、以前「Live In Paris」(1999年)でも共演していたフランスの精鋭陣と再び組んだ小コンボ体制による一編。直線的シャープネスや張り…
|
|
|
●33Jazzよりの作品群にカルトな人気を集めてきた、英国で活躍するコンポーザー肌のユニークな女性ピアニスト:タエコ・クニシマ(国島妙子)(静岡生まれ)の、今回は、トランペットや尺八(持ち替えでフルー…
|
|
|
●デビュー作から早20年となる、また一段と貫祿を増した英国の大人気スター歌手:ティナ・メイの、今回は、馴染みのN・アイルズを始めとする最小の緊密コンボと組んでの、エディット・ピアフ愛唱曲集。清爽な涼気…
|
|
|
●過去盤「With A Song In My Heart」が評判を呼んでいた、英国の実力派女性歌手(マルチリード奏者でもある):Jacqui Hicksの、コンボ伴奏での一編。陰影深く伸縮自在でシャー…
|
|
|
●四半世紀以上のプロ・キャリアを持ち、最近はロンドンで音楽教職を務めながら活動、以前Spotliteよりのコンボ作品が好評を得ていたイタリア系テナー奏者(1959年生まれ)の、今回はアンドレア・ポッツ…
|
|
|
進取性に富んだ英国のオールラウンドな人気ピアニスト:ティム・リチャーズの、今回はシンプルなトリオによる快作。重心の据わったガッシリ感ある陰影濃い生鮮クリアー・タッチでの、少々荒っぽく豪快に推進パワーを…
|
|
|
英国の鍵盤弾き語りの若手美人シンガーソングライターの、小コンボによる一編。クール&クリーンな透明感をベースとしつつ、微妙に渋い陰影を散りばめたような、中々ニュアンスに富んだ中高音のプリティ・ヴォイス(…
|
|
|
過去にも幾つかコラボ録音を残して好評を得ていた、女性ヴォーカルとギターの英国名コンビによる、今回はデュオ体制でのアメリカン・スタンダード集。澄んだ清涼感と渋いコク味を混在させた繊細ギターのメロウ・ブル…
|
|
|
英国急進派ピアノの巨匠H・ライリー(1943〜)の、これは、ソロ・ピアノでモンクやエリントンの名曲群を奏した1993年録音の人気作「Beyond Category」(Wondrous WM 0104)…
|
|
|
33やFMRよりの過去作品がいずれも高い評価を得ていた、英国のキャリアある実力派歌手(1968〜)の、小コンボ伴奏での一編。艶やかで潤いに富み、落ち着いた安定性も感じさせる、中音域の端正なクリーン・ヴ…
|
|
|
●英国の人気実力派歌姫の久しぶりの一作。伴奏はピアノ・トリオを基軸にテナー入りも数曲。シャープな張りや透徹クールさ(+ドライさ)と、ソフトでまろやかな温もり感+潤い、の混ざり具合が自然で絶妙な、ニュア…
|
|
|
この顔ぶれでの過去盤も好評だった、英国の先進個性派ピアニストJ・ロウの主導する連名トリオの一作。きめ濃やかで透明感と爽涼味に溢れた流麗な、かつ重心は堅固で安定性も抜群な、清澄にして微妙に仄暗くもあるニ…
|
|
|
英国の若手アルト奏者のカルテット基本での一作。ヒンヤリ爽やかな涼気や浮遊感と、逞しい肉弾っぽさやダークな濁り感、が入り混じった、味のあるアルト・トーンでの、軽妙スムースにしてパンチも利いた、モーダル・…
|
|
|
FMRやBashoに吹き込みを残すキャリア20余年の英国マルチ・リード奏者の、レギュラー・クインテットによる一作。まろやかなリード吹鳴にギターやヴィブラフォンの潤いある端麗音を重ね合わせた、ちょっとメ…
|
|
|
★英国ジャズの精鋭たちによるスタンダード作品集!★
アンドリュー・コールマンのフリューゲルホルンと、英国ジャズ界注目のピアニスト、ジャミル・シェリフのメリハリの効いたピアノが心地良くスイングする…
|
|
|
■作・編曲にも非凡な才能を持つジャズ・ピアニスト、ハンス・コラーが、日本でも人気の高いドイツの老舗ビッグバンド“NDR ビッグバンド”と指揮者として共演した注目作品。また、これまでにリリースしたハンス…
|
|
|
UK発ブラジリアン・バンドとして世界中で確固たる高い地位を築いた『Sirius B』。本作品
は、メイン・ヴォーカルとして活躍したアザール・サッファーによるジャズ・アルバム。ク
リアで瑞々しい彼女…
|
|
|
1作目が好評だった、英国の女性歌手:Nia Lynn率いる3人組ユニットの第2作。ゲスト入りも数曲。爽涼でいて仄かな翳りや渋味を宿した、きめは細かく張りのある中高音のハスキー・ヴォイスでの、明るく優し…
|
|
|
Ultimate Groove/FMRやDancing Rhinoに吹き込みを残す英国の女性歌手の、コンボ伴奏での一編。スッキリ澄んだ清爽さと程好い潤い(艶)を呈する、まろやかでクール&クリーンな中音…
|
|
|
英国の主にフリー派畑で長らく多忙な活躍を続け、Slamに吹き込みを残していたベテラン・マルチ・リード奏者(1946~)の、自己カルテットによる一編。爽やかな涼気と肉太の安定性を併せ持ったサックス(or…
|
|
|
繊細で詩的なメロディが美しい曲(1,5,10)から、ラテン・ジャズの雰囲気を醸し出す曲や情熱的な曲(3,6,8)などを自在に表現する英国の凄腕ピアニスト、アレックス・フットンによる33Records待…
|
|
|
フリー系に片足突っ込んだ芸歴で鳴らす(と云うか、ちょっと前までは専らフリー即興派だった)英国の個性派ピアニストの、今回はソロ・ピアノによる自作曲集。抑制の利いた陰影深く折り目正しい、安定感も抜群な骨太…
|
|
|
益々快調なイタリアの正統派人気ピアニスト:アンドレア・ポッツァ(1965年イタリアのジェノバ生まれ)の、今回は心機一転!新生トリオ(テナー奏者Renato D'Aielloとの33Jazz盤での共演か…
|
|
|
ニュージーランド(母国)→米ニューヨーク→英ロンドン(ここ20年来の拠点)、と渡り流れつつ演唱活動を続け、当33よりの作品群で評判をとってきたキャリアある女性シンガー:ルイーズ・ギブスの、今回は硬派モ…
|
|
|
ABCD(Audio-B)や当33よりの作品群で好評を得てきた、音楽教職者でもある英国のメインストリーマー肌な女性ピアニストの、今回はテナー&フルート入りのクインテット体制での一編。2ホーン+ピアノの…
|
|
|
ソングライター:ピーター・マシューズ作詞・作曲の歌曲群を、33作品でお馴染みなジョアン・ヴィスカントとレイチェル・モアの女性2人、並びにロンドン・シーンで最近頭角を現してきているイタリア系の若手男性:…
|
|
|
トリオによる近作「The Homecoming」(2004年)も好評を得ていた英国のベテラン・ピアニスト:ジェフ・イールズの、今回は自作曲中心のソロ・ピアノ集。2007年5月録音。重心の安定した堅固か…
|
|
|
英国ジャズ・シーンで1950年代後期より活動し、自己トリオの他、ロニー・スコットのサイド(ロニー・スコッツ・クラブの常連でもあった)や歌伴など、幅広い人脈の中で辣腕を発揮、80年代にCodaから発表し…
|
|
|
ピアニスト、キーボード奏者、コンポーザー&アレンジャー、ビッグ・バンド・リーダー、と多彩な顔を持ち、90年代前期よりこの33レーベルに様々な趣向の意欲的レコーディングを残してきた英国の才媛の、今回は2…
|
|